プラネット・テラー

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念願の!借りてきましたよ。
新作なのに全然借りられてなかったが。

とても期待通りの快作で、見てよかったー。
いちいち細かい演出が狙ってる感ありありで。
ウソ予告編のマチェーテも見たい!!
メキシコ人こわすぎ・・・

ゾンビ化はバタリアン的なウイルスなんだよね、ここはもうお約束つーか。
本作のゾンビは体が腐るって前提なのか異常に柔らかい。
歩きながら体がドロドロ溶けてるし、銃で撃たれると
手も足ももげまるく。ふっとびまくる。あうー。

兵士役でチョロっとでてるのは・・・た、タランティーノ??
バカゾンビ映画だと思いつつ、兄弟愛・親子愛・人生に立ち向かう姿が
しれっと描かれてる。何ともいいなあ。
いや、片足ねーちゃんにマシンガン付いてからは、笑うしかなかったけど。

同時上映だったデス・プルーフも見たくなってきた。わくわく。

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このページは、takesixが2008年4月27日 17:59に書いたブログ記事です。

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