破壊力=食材×滞在時間×腸内細菌

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連休中のある日、ひさびさにジンギスカンを食ってみた。
おいしい生肉が売りの店で、そりゃー美味しく頂きました、と。
ラム肉って牛より軽く食べられるのでいいねえ。

でもって帰宅後に激しく胃もたれ。
つらいー。
脂っこいものがダメってもう年かね。

そして今朝トイレに行って気付いた。
すげー便がくさい!!
ラム肉の臭みもさることながら、これはなんなんだ・・・
と思ったところで表題の数式が浮かんだ。
破壊力=食材×滞在時間×腸内細菌
食材は野菜より肉系の方が強く、
滞在時間は長いほうが発酵が進んで、
腸内細菌に悪玉菌が多い方が酷い発酵をするわけで、
トータルとして破壊力が高まる、と。

あーあ、ヨーグルト食べよう!
びば乳酸菌。

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コメント(1)

す、凄い公式だぁ。
私の場合
破壊力=食材×滞在時間×腸内細菌×ストレス2…であります。
壮絶な破壊力になります。

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このページは、takesixが2006年5月 8日 00:04に書いたブログ記事です。

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