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2009年3月アーカイブ

モンスターハンター

  • 2009年3月31日 13:19
  • game

ついにというか、やっとというか、村クエストでラストの「モンスターハンター」をクリア!
たぶん三ヶ月くらい、気が向いたらチャレンジして失敗していたと思う。

大剣装備で秘薬の調合素材をめいっぱい持ち込んで、なんとか・・・。
リオレウス⇒閃光ハメ、ティガ⇒壁に噛み付かせる、でさっくり終わるんだけど、
ナルガに時間がかかりすぎ、ラージャンの途中でタイムアップって事がホント多かったなあ。

これで勲章もひとしきり揃ったし自分もいっぱしのハンターを気取れるっつーか。

とは言え、モンハンは訓練所の全武器クリアとかやりこみ要素が残ってるので
まだまだ続けないとね。
あーあ、PSPで続編出てくれないかなあ。

バーニャカウダ

  • 2009年3月26日 14:44
  • 食文化

とあるイタリアンでバーニャカウダを食う事に。

潜在的に「バーニャカウダ食べたい!」って思ってたのでとても嬉しい、
オリーブオイルとアンチョビとにんにくの熱々ソースに温野菜を着けて食うわけだが
煮立ったオリーブオイル、アンチョビとにんにくの風味、塩味と、かなり最強クラスに美味い!!

温野菜がなくなってしまったのでパンやら何やらをしっかり着けてモグモグと。
あーあ、完全にヤミツキだわ。
このソースは野菜、パン以外にも何でも合いそうだ。たぶんゴハンに乗せてもそれなりにイケんじゃないかと。

あまりの美味さに、最後はパンでソースぬぐって全部食べちゃった。
オリーブオイル飲んでるようなもんだよ。お陰で顔はテカテカ。
美味しいんだけど、自重しつつー。

陣内・紀香の離婚騒動

  • 2009年3月26日 12:50

各所で「ふにおちなーい」って話だけを聞く、この騒動。
確かに、この違和感って何?本人不在で決まるの?陣内君立場ねーじゃん?
紀香側の援護射撃って一方的でタイムリーで怖すぎるんだけど?
なんて面白おかしく観察してたんだけど、ちょいと気になるエントリを見つけた。

村西とおる監督が、かなり的確でナイスな文章を書いていたので、自分メモ

http://www.policejapan.com/contents/muranishi/20090323/

いやはや・・・
この人、何か圧力とか無いか心配だよ。
さすがダイヤモンド映像を支えた男、ナイスに半端ないなー。

繰り上げ返済とか

住宅的な話を久々に。

コツコツと積み立てたり節約して、繰上げ返済をしてきたー。
仕事で一山超えたご褒美?としては一番嬉しいかも。

なんだかんだで、ローンの終わりが微かに見えてきた?
いや、まだ先は長すぎるんだけどねえ。。。

なんせ残高がある程度以下になると元本にガツガツとダメージ入る感じで
返済予定表を見ていてもウキウキだわ。
さーもう少し頑張って、返してしまおう!

cantonのジーンズ

久々にジーパン屋見てたら、cantonが復活してた。
10年位前に復活したけど自然消滅?してた気がするんだけどー。

どうもライン的には前世代より今っぽく、ふつーな感じに。
以前の硬派だけどラインは綺麗、みたいな感じじゃないのかなあ。

なんて思いつつも、モノは良さそう&マニアック。
週末に地元に帰るので、地元アメリカ屋の状況次第ではcanton買ってもいいかも。
わくわくー。

リアル鬼ごっこ

  • 2009年3月24日 16:00
  • movie

ちょっと気になった邦画をだーっと借りてくる週間って事で、こちらも。

原作が酷いって話だけど、映画も負けてない!
パラレルワールドな複線とか嫌いじゃないんだけど・・・なんだか。

そして、この映画にも谷村美月が出ていた。
狙ってるわけじゃないけど、谷村美月が出てる作品をよく見てるかも。
しかも、薄着で高い所でフラフラするシーンをよく見てるかも。

なんだかんだいって、谷村美月の存在感がすごいわ。
要注目だなあ、写真集見てみたくなってきた。

バトルロワイヤル

  • 2009年3月23日 12:35
  • movie

映画館で見たなー、懐かしい、なんて思いつつレンタル。
1作目は原作も読んでたし、映画も良くできてたって印象が強かった。

映画、中学生には無理ありありやろーって違和感たっぷりの藤原竜也、山本太郎、安藤なんたら、
淡々とした暴力シーンと、やっぱ名作だわ。

ちなみに柴崎コウをはじめて知ったのはこの映画で、既に完成されてるって感じ。
栗山千明やら塚本たかしも出てるんだけど、若いわー。

改めて見てみると、何とも救いようの無い酷い話で、深夜のまったり鑑賞では、なんかどんよりしてしまったよ。

dexter デクスター ~警察官は殺人鬼 シーズン1

  • 2009年3月23日 12:20
  • movie

なんだかんだと、見そびれていたデクスターのシーズン1、鑑賞完了!
レンタルの前半を見たまま、後半を見る機会を持てなかったんだけど、この土日でえいっと。

登場人物の誰一人として共感できないんだけど、皆こっけいで魅力的で、ドラマにはぐいぐいと引き込まれてしまった。
デクスターの殺人鬼としての一人称しゃべりがナンセンスに面白く、たまーにブラックだったり。
カウンセリングの「俺は殺人鬼なんだ」ってあたりは、もう、大笑いで。

ちなみにシーズン1の最後、あの形での締めは本当に秀逸だ。
デクスターの唯一の理解者であり兄と、ハリーの掟との天秤、どんな状況だよと思いながらも最後は掟(と、デボラへの愛と自分の保守)を選択する。何とも人間らしいじゃない。

最後、深い所へ入っていく事が多かったところで、妄想シーン。
いやもう、この変体殺人鬼は、所詮こーなんだよと。
苦笑いというか半笑いのまま、エンドロールに。

さあさあシーズン2を借りてくるべ。

ゲーム機欲しい

  • 2009年3月17日 14:48
  • game

唐突に次世代ゲーム機が欲しい波が。

■PS3
バイオ、スト4あたりをもっさりやりたい。絵も綺麗なんだよねー。

■XBOX
バーチャロン出るんだよね。専用機になってしまいそうだが、欲しい欲しい欲しい。
おもえばバイオもスト4も遊べるよね、これで。

XBOXじゃバーチャロン専用コントローラも企画されてるとか。ああもう、一週間で元は取れそうなんだけどなあ。

サイキック青年団が打ち切り

関西ローカルのラジオの話なので、分かる人だけ。

高校1年の15歳のころから、ほぼ毎週欠かさず聞いていたラジオが打ち切りになってしまった。
思えば18年間、学生のころは日曜深夜に生で聞いて月曜は眠い目をこすって学校行ってたっけ。
東京出てきてからはがんばってアンテナ調整したり、ネットの放送で聞いたり、
なんだかんだ毎週の習慣として身についてしまっていて・・・

録音になり、有料放送になり、マンネリになり、でも、このラジオはずっと聞いていくんだろうなあなんて思っていた。まさか、こんな形で打ち切りになろうとは。
なんというか、打ち切りって事実による喪失感が強く、こんな感情が出てくるなんて自分でも不思議だ。
18年、いろいろあったからなあ。思い出してしんみりしてきたのかもなあ。

思えばラジオのことを教えてもらった友達とは、やっぱり今でも最高に友達で、たまーに会っては高校のころのテンションままバカ話をしたりして、きっと僕らのベースにはあのラジオがあるんだよなあ、なんて勝手に思っていたり。
弟ともよく聴いていたなあ。イベントも行ったなあ。大阪でも東京でも。自分ら変な兄弟だわ。

ひとつの時代が終わったとか、関西サブカルのどうこうとか、各所でいろんな話は聞くけど自分にとっては本当に思い出がたくさんありすぎて、シンプルに寂しいの一言。

いつかきっと、サイキックの2人は別の媒体で・違った形で、やっぱり活動したりするんだろうか。

とにかく、21年間お疲れ様でした。自分が放送を聴いていたこの18年、放送が続いたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
さあ、酒でも飲んで寝ようかな。

やばい日々

なんだか史上最大にやばい日々で、人生最大に徹夜してると思う。。。

本当に早く片付けて、ゆっくりしたり食べたり飲んだりゾンビの映画を見たりしたい。

あと少し頑張ろう。あー死にそう!!

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