年末の復活ライブを放映、って事で早めに風呂に入って
泡盛片手に放映を待つ待つ。
中野のライブいいなあ。
恵比寿の前夜祭でも感じたけど、メンバーのニコニコ感というか
喧嘩別れから8年の時間が、メンバーを大人にしたんだろうな、的な丸さが。
#くそっ!今日の発売は全く取れなかった!!残念・・・
そして、曲間のメンバーのインタビューが秀逸。
オーケン「バンドの解散とプロレスラーの引退は信じちゃいけない」
なんとも。
年末の復活ライブを放映、って事で早めに風呂に入って
泡盛片手に放映を待つ待つ。
中野のライブいいなあ。
恵比寿の前夜祭でも感じたけど、メンバーのニコニコ感というか
喧嘩別れから8年の時間が、メンバーを大人にしたんだろうな、的な丸さが。
#くそっ!今日の発売は全く取れなかった!!残念・・・
そして、曲間のメンバーのインタビューが秀逸。
オーケン「バンドの解散とプロレスラーの引退は信じちゃいけない」
なんとも。
久々だ!!
スタミナ苑に行ってきた。
誕生日→バースデー休暇→平日の利を最大限に利用!
って事で、金曜日に。
平日に行ったの、初めてだなあ。
開店の17時チョッキリに店に付く。
行列は無いものの店内は8割入りの状態で、座敷に通される。
この真っ黒な壁とか飾らない、気取らない店内は相変わらずだなあ。
ガツガツとオーダーだ。
ハラミ・レバー・ミックスホルモン・ロース・カルビ・タン
生野菜・ごはん・テグタン・ビール・マッコリ・杏仁豆腐
と、二人で11500円。
満足としか言いよう無い。悦すぎる夕べだった。
ちなみにビールはプレミアムっぽいのが入ってて、
スーパードライと値段が変わらない。
そりゃ頼むっつーのね。
映画化の波に乗って、第一部の総集編が出ていた。
A4サイズで1冊。分厚くて重い、が、立ち読みせねば。
第一部読むのって久々だわ。
思えば昔から読んでたなあ・・・
ジャンプの本編で、コミックス買って、友達のアパートで、漫画喫茶で、そして今立ち読みで。
今読んでも面白い。そして懐かしいセリフの数々。
族長(オサ)!族長(オサ)!
しっかし荒木飛呂彦先生は相変わらず年くわねえなー。
御大こそ石仮面付けたんじゃないのか?
なんつーか、気が付いたら誕生日を迎えていた。
#会社で仕事をしてて、終電逃した誕生日。
そもそも今の働き方を何とかしないといけないなあ・・・と思いつつ。
このまま数年後には、必ず体を壊してそうだ。
今年の抱負は、労働時間の短縮化って事で。
9時には会社を出て、10時くらいには家に帰りたーい。
ある日、会社がすごーーーく早く終わって最寄り駅に着いたのが22時前とか。
流石に嬉しくて、でもあまりの空腹にパン屋でパンを買って買い食いを始めたのだ。
トンカツがコッペパンに挟まったのを食べながら、適当な服で夜道を歩く30歳。
一歩間違えれば職質モンだけど、声をかけたのはクラウンに乗るスーツを着たギャル男だった。
「あーすみません」って、道でも聞いてくるのかな?なんて思って「はいはい」って返事をしてみる。
我ながら親切だ。
するとギャル男は「近くで展示会やってたけど伝票のミスがあり商品が余ってしまった」とか言ってる。
なんだそりゃ?と判断できずに居ると、時計だのネックレスを只でもらってくれっつーのだ。
そして強引に手渡ししてくる。
品をチラ見してみると、いかにもパチモンのロレックスペアウォッチが目に入る。
ターノグラフのメッキ版みたいな。こりゃ無いよなあ・・・
で、間髪入れずに「これをもらって下さい」と。
困った・・・
オロオロしてると、さらに追い討ちで「僕らの飲み代を少し貰えないか」と。
ここでピンと来た。遅いって。
あんまりゴネても怖いので、潔く言ったね。
「ああ、飲み代っすね。少ししか出ませんけど。500円か1000円くらいなら。」
ギャル男は少し焦りつつ「お金無いっすか?そこのコンビニで下ろしてもいいし。待つし。」と。
しかし、ここでモノを言うのは手持ちのコッペパン。
「いやー、今月カツカツで。あと1週間2000円で過ごすんですよ。夕飯もこのパンだけですし。」
なんつーリアリティ。
そして追い討ち。「いやもう、ありがたい話なので、なけなしの2000円から1000円出しますよ!」と。
流石のギャル男も参ったようで、時計を返してくれーっつって去っていった。
詐欺に遭わずによかった!!
一抹の虚しさを覚えながらコッペパンを頬張った・・・。
なんと!!
もうやんカレーが池袋に出店だとか。
しかもハンズ裏手、近い!!
もうやんカレー池が正式名称なんだって。
MCIだね。略して。
ってわけで、速攻行ってきました。
西新宿までえっちらおっちら歩く事を考えると、なんと行きやすいんだろう・・・
ちなみにお昼に行ったのでバイキングでした。
バイキング初めてだったよ。
もうやんカレー天国だ。カリヘブンナウッ!!
ご飯を軽めに取って、まずはビーフで、牛筋も入れて、ジャガイモも押さえないとね。
噂の焼きうどんもチキンも、それに貝やチーズの一品もある。
ああ・・・ビール飲みたい・・・でも我慢してルイボスティーだ。
なんて勢いでガツガツ食って二週目。
次はポークメインで辛いソースも取りつつ春雨のサラダとか野菜サラダもガツッと。
もう食えません。最近は胃袋縮小気味みたいで、あーもう死ぬかと。
幸せなんだけど、このキツさは何なんだ。
帰りに胃薬摂取してみました。ういっぷ。
これだけ食っても1000円。昼はねらい目だなあ。
カレー→映画のコンボとか志したい、もうやん最高。
いやもう、毎回録画→鑑賞ですよ。
只野仁の第三シリーズって事で、
なんというか「只野ブランド」が確立されてきた気がする。
てのも、只野にフンフンされるゲストが田中美奈子だったり、
川村ひかるがオッサン&デブとのキス・絡みシーン頑張っちゃったり、
金曜深夜枠のチカラの入りようじゃないよな。こりゃ。
「只野仁」に出るからには、それなりに気合入るんだろうなあ。
今や国民的人気番組、平成の水戸黄門って所だ。
つまり三浦理恵子はかげろうお銀ポジション=由美かおるクラスってワケだ。
第三シリーズって事だな、いろんな意味で。
いやまて、色々書いたけど川村ひかるは元々デブ専か・・・
これだけはキャスティングの勝利って事で。
年末にやってた映画、撮りだめてたのを鑑賞。
つか、レコーダー内に8本くらい映画あるよ・・・いつ見終われるのやら。
近所の映画館にも行きたいしなあ。
でもって恋の門。
ちょっと気になってたので、録画できてよかった。
ひたすら酒井若菜がカワイイ。カワイイカワイイカワイイ!!!
って映画だったような。
いや、これだけで終わらせるのはアレなので、少し感想を・・・。
主人公=松田龍平は石に絵を描いた漫画芸術?に固執する若造で、
悩んだり妥協したりしながら、前に進んでいくわけだがどーにも共感できない。
むしろ、いらいらする。
そして酒井若菜がカワイイ。
小島聖が汚れ役っつーか色っぽいお姉さん役で松田龍平との絡みも多くて、
今はこのポジションなんだなー、なんて思ってみてしまう。
でもって酒井若菜がカワイイ。
なんだかオチもつかんけど、ホントにかわいいんだよなあ。
細いし巨乳だしファニーフェイスだし、でれでれ。