やっぱ今年もこのシリーズは健在。
高橋克典は相変わらず体絞ってるな・・・
なんだか回を追うごとにバカバカしさが際立っているというか
コメディー色が強くなってるような。
フンフンフン!
2006年9月アーカイブ
思わず見入ってしまった、岩城晃一の小泉純一郎。
「小泉純一郎を知っているか?」って日テレのドラマで、雰囲気でまくり!
実は実家の父親が手術したりして深刻な電話をしている最中だったのだが
岩城晃一のモノマネっぷりに目が釘付けだった。
おかげでオカンの電話も空返事だよ・・・。
にしてもこのドラマ、良くできた配役だこと。
岩城晃一の小泉純一郎はモチロンの事、亀井静香演じる竜雷太とか、絶妙である。
田中真紀子は朝加真由美。これはチョットキレイ過ぎるね。
顔の雰囲気は出ているけど線の細さというか真紀子節には程遠い感じ。
政治家ラインじゃない所でも、1人ハウンドドックの大友康平とか、大塚ねねとか、
通な脇役が固めるねえ。
そういえば1人ハウンドドックが何故1人ハウンドドックなのかって理由を聞いた。
すげー納得したある日のことだった。
でもって本題。(?)
脇役の新人記者で肘井美佳に注目。
目がグリっと大きくて、なんせカワイイ。速攻ネットで調べたよ。
B級アイドル出身で、特撮とかに出てたんだ、なるほど。
やや注目ですよ。
9月20日は、航空に理解と関心を 持ってもらうために制定された「空の日」です。
だってさ、なるほど。
秋の夜長は蒼井そらだな。
なんだかんだで朝一の有楽町で見てきました。
格安チケットはのきなみ売り切れ。JCBの割引で1600円、館が良かったので由としようかな。
アメコミのシリーズも本作でたぶん終わり、なんとも感慨深い。
ハッキリ言って公式サイトで相当にネタバレしてたのでおいいー!って気がしたが
そこも含めて楽しめました。
にして、どうにもX-MENのシリーズは年寄り二人の
馴れ合いを描いているような気がして仕方が無い。
旧友にて宿敵、お互いにボケないよう刺激ある日常を送ろう=ミュータント大戦、みたいな。
そして第三作という事で役者さんも成長するなあ、としみじみ。
回を追うごとに磨きのかかるマグニートのおじいさんっぷりやら
一応若手ヒロイン?のローグの劣化ぷりやら。
ローグの劣化ぷりは、そりゃもうもうアイスマンは1人の子(壁抜け少女)に走るわなあ、としか。
そう言えば敵も色々出てきたなぁ。
ジャガーノートとか、猪突猛進のアホ丸出しでこう有るべきって感じだし、
他のミュータントも個性的、魅力的。
こいつら、最後のフェニックス暴走で粉になっちゃったんだろうか。うーむ。
なんにしろ、三部作通してかなり楽しめました。
続編あるのかなあ。最後まで思わせぶりな終わり方で。
思わず買っちゃった。
原本が廃刊になってるので、
ブックオフで中古セット買おうかなーと思っていた矢先に大幅修正加筆で発売されるとか。
長生きするもんだな・・・と、amazonで速攻購入。
久々に読んだけど相変わらず痛くてしんどい漫画だな。
そしてモンちゃんの言葉はかっこいい。
今月末に続きが出るとか、待ち遠しいよ。
今更ながら沢尻エリカに注目ですよ。
注目のきっかけは「間宮兄弟」って映画のあまりのカワイイっぷりだったけど、
その後聞こえてくるあまりのアバズレキャラっぷりに女優の原点を見た、気がする。
特に昨日のCDTVはビビった。
完全口パクで、あそこまで歌手を演じるのか?!と、感動すら覚えたよ。
歌出すのはこれ一回きりだろうな。こんなに売れても次は無い、と。
1.2を一気見!
テレビでやってたからなあ、思いっきり吹き替え版だったけど。
その昔ビデオを借りてみたけど印象薄かったのでいい機会。
アメコミ原作らしいバカ映画として秀逸だな。これは。
突っ込みどころ満載のお話も、コジツケ感全開なキャラ設定も、すげー好みだ。
敵役が立ってるところとか、ツボも押さえつつ。
いちいちマグニートがカッコいいなあ。
そろそろ最終作?が公開か。まんまと見に行きそう。
上戸彩&神木隆之介主演、つーか綿矢りさ原作の小説が有名?な映画。
原作読んだわけじゃないけど、お話的にはなんだか微妙・・・。
1.5時間見るのがしんどかったー。
とは言え、なんだかんだ言って上戸彩はかわいい。
そして神木君の上手さ&ハマリっぷりに驚いた。
今や日本を代表するこまっしゃくれたガキの演じっぷり。
ホント演技上手いなあ、今の子役は。
なんだか写真集も出ているみたいなんだけど、誰が買うんだろう。
大きいお友達は男でも女でも微妙。ちょっと怖くなった。
今後の劣化っぷりも含めて、注目だな。
やる気マンマンに会社に行ったけど入室カード忘れてスゴスゴ帰ってきたり・・・
まだ9月も暑いね。ちくしょう。
いったん家に帰って会社行こうと思ったけど、あまりの暑さに断念だよ。ちくしょう。
せっかく外に出たから「グエムル 漢江(ハンガン)の怪物」見ようと思ったけど
途中下車駅では有楽町でしかやってなかったよ、ちくしょう。
有楽町じゃ割引チケット売ってる店少ないじゃん。ちくしょう。
しかも始まる時間微妙で1.5時間待ちとか、携帯でがんばって調べたけど全く実り無いし。こんちくしょう!
家に帰ってクーラー全開で麦茶飲みながら撮りだめしてた映画でも見よう。
今日は補給の日だ。あーあ。
鷹さん、流石の貫禄っぷりだけど、根底にあるのは優しさだったり気遣いだったり
総じてホスピタリティに長けてる人だと思う。
唐突に。
マッチョ黒人・バンパイア。武器は日本刀。
なんだそりゃって設定のバカ映画も本作で終わり、ちょっと寂しい。
アメコミ原作の、いわゆるマーベルシリーズでもちょっと異色な感ありで、
それが好きだったなあ。
最後にふさわしく、バンパイアの始祖ってのが出てくるんだけど
コイツただのオッサンだし、CGもショボイし、本当に締まらない。
いつものように主人公のブレイドと戦いを繰り広げるわけだが
いつものようにチャンバラ戦なわけで。
結局、戦いは終わったような終わらないような中途半端で、
このまま次回作も作りかねないなあ。とほほ。
久々に近所のレンタルビデオに行ってみた。
数ヶ月で随分と様子が変わったようで、邦画のDVDが充実してる、
レイアウトも変わってしまい慣れないな・・・
ちなみに小さなチェーン展開をしているその店は、来年からツタヤ傘下になるらしい。
店員の態度悪すぎるので早くツタヤになってほしいと切に願っている。
お店をぐるっと周って、エロビデオコーナーに。
コーナーがなんだか大きくなって怪しげなグッズも置くようになって流石にビビる。
壁一面にサインが張ってたりして。
サインには「Nさんへ」と名前が明記されており、そのNさん充てのサインが所狭しと並んでいるのだ。
このNさんは何者?!なんて、ふと棚を見てみると
「店員Nのオススメコーナー」な一角が。
て、店員かよ!
なんて驚きつつも勧めるラインナップの多さに、ちょっとした職人魂を感じた。
その店のエロ・マイスターなわけだ。
MIXIで言えばコミュの管理人。AllAboutで言えばガイド。
ご立派だ。
