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2005年6月アーカイブ

グラビアアイドル・バトン

グラビアアイドル・バトン

こんな感じで自分で5回 廻してみよう。まずはグラビアから。

今コンピュータに入ってるグラビア画像ファイルの容量

パソコンには入ってないなあ。専らコンビニで立ち読みだし。
週に10冊以上は雑誌見るけどね。
思うに、収集癖が薄いので非常に助かってるよ。
この手の集めだしたらきりないからなあ。

今一押しのグラビアアイドル

そりゃ相武紗季でしょう。
こないだはWPBで10代最後のグラビアとか何とか。

最近買ったグラビア系雑誌

そんなわけでWPBだな。

おすすめグラビアアイドル5人

相武紗季
和希沙也
杏さゆり
夏目理緒
安田美紗子

細々と解説書こうと思ったけどなんだかダルくなっちゃった。
ドラフトのまま数日置いてたらテンション下がったって事で。

110円台!

さてさて、大台に乗っかりました。
明日は利上げの発表があるし、このまま円安の流れに乗りそうだな。
利益確定する事も有りだけど、金利差があまりに美味しい事になりそうなので
ポジションは持ったままなだろうなあ。

宇宙戦争

  • 2005年6月29日 22:40
  • movie

今年大期待の話題作、初日に見てきました。

宇宙人が攻めてきて、人類は皆殺し寸前に追い込まれるけど
地球の空気が体に合わなかったみたいで全員自滅しました。

って話。
この手の映画に出てくる宇宙人ってどうしてこう・・・
最初に環境調査するの基本やろ、何百年も前から地球を狙ってたなら
そこは最初に押さえておこうよ、おい!!!

複線としての「赤い植物に地表が覆われる」ってのも未消化。
あれは何だったんだ?とりあえずこちらも地球の空気には合わなかったようで。

スピルバーグの映画らしく、親子の絆はしっかり描かれていてその点は合格。
トムちゃんのダメ父親っぷりが随所に伺える演出は流石と言いますか。

劇中に出てくる人類皆殺しマシーンはでかくて強くて演出も素晴らしい。
宇宙人の造形も昆虫っぽかったりして好み。
トムちゃんが命の恩人を惨殺するシーンなんてのは鬼気迫るし、
随所に見所は散りばめられてるんだけどねえ・・・
最後に誉めておこう。

Musical Baton

MAYU嬢からバトンを回してもらった。わーい。
そんなわけでテキパキと!

Total volume of music files on my computer

50Mくらい。(それは木村カエラのアルバムだ)
PCで音楽聞く習慣やめたので。
ちなみに手持ちのCDは部屋に50枚+実家に100枚程度?
聞かなくなったら実家に送るって典型的な抱え込み行動。
全く悪循環だな。

Song playing right now

面影ラッキーホール「代理母」
わが屋じゃ定番中の定番、
このアルバムは常にヘビーローテだよ。
聞く度に、面ラホと出会えてよかったと思える。

The last CD I bought

ネクラポップ「人間の屑」
ゆったりとしたポップなサウンドに後ろ向きで根暗な歌詞。
ジャパニーズロックシーンに物言わぬ20代が光臨した。
なんて、適当な事言ってみた。
けっこー好み。

Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me

これは曲を書くんだよな。
油断してると全部BJCか岡村ちゃんになりそう。満遍なく。
じゃじゃん!

テレサテン「つぐない」
小さい頃はこの手の曲ばっかり聴いてた気がする。
曲も歌も良いけどやっぱ歌詞が良いな。切ないったら。

RCサクセション「雨上がりの夜空に」
中学の頃RC激しく好きだったんだよね。
少し大人になってライブにもいけるかと思った頃に活動休止しちゃって久しい。
そう言えば東京来て最初の夏に清志郎を見た日比谷野音。
思わず泣いたね。なんか嬉しさのあまり周りの全てが現実的じゃなくて。

椎名林檎「シドと白昼夢」
さっき林檎嬢の事書いたので、その流れで選んでみた。
今の洗練されたパフォーマンスは全く敬服するしかないんだけど、
初期のこの頃ってもう二度と見れない一瞬だったろうな。
ちなみにシドと白昼夢はデビュー直後、
歌舞伎町の女王がスマッシュヒットした頃に生で聞いて
その若さと才能に打ちひしがれたもんだ。

BLANKEY JET CITY「クリスマスと黒いブーツ」
強いて一曲あげるとこれかな。
彼らが解散する事で何かが終わった2000年7月、懐かしい。

岡村靖幸「あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう」
こちらも強いてあげるなら・・・。
全てにおいて隙無く名曲だ。
思い入れを語ったらキモくなりそうなので、この辺で。
家庭教師クラスのアルバムって二度と出ないだろうな。
そう言えば、こないだ事務所やめちゃったな、御大。
また待てと言うのか、待てと。


そして、次に5人に回すルールは自分で5回バトン回す事にする!
馴れ合ってたまるかっつーの。

109円台底固い

久々に為替の事でも。
双子の赤字問題を折り込んでから市場テーマは金利差に、
じりじりとドルが高くなってきた。
とは言え110円の壁が厚く109円の底を固めてるような。

なんて思ってたら原油の高騰と利下げがあったんだよね。
来週の動きに注目だ。
ちなみにレート的にはユーロは買いと思うんだが、どうでしょうかねえ。
動き次第ではドルポジションを利益確定しちゃってユーロに移す事もありだな。

ワイヤー変えたり

久々の歯医者。
というのもワイヤーのメンテナンスが二ヶ月に一回でいいんだよね。
そういえば乳歯を抜いてから歯並びが全く変わっていて、
昨日なんて懐かしくなって昔の歯型と比べてみたり。

今回は上のブラケット*4の位置を変えてワイヤを張り替えて調整フェーズ。
歯がもう少し並んだら強いワイヤーでしっかり調整するんだとか。

もう先が見えたね!うれしい!

椎名林檎

  • 2005年6月25日 21:39
  • 音楽

ポップジャムに東京事変が出ていた。
椎名林檎、見るの久々。
バンドメンバーとのやりとりとライブの模様をたっぷり40分やってくれて大満足!
撮ったの永久保存版だな~。

椎名林檎としての活動最後のライブを見に行ってから
何となく遠ざかってたんだけど、良いよ良いよ東京事変!
椎名林檎初期の曲も普通にやってるのでビックリ、
そしてレベル上がりまくりのステージに圧倒されたよ。

デビュー当初の荒削りで刹那な感じもとても好きだけど、
今の洗練されたパフォーマーっぷりもいい。
時は流れ人は成長しているんだな。

戦国自衛隊1549

  • 2005年6月22日 22:11
  • movie

完全にバカ映画だと思って見に行ったら中々面白かった。
タイム・パラドックスがお話の肝なんだけど、「歴史の修復力」って要素が新しく
そこを軸にした脚本がポイント。
関係した人間がパラドックスにどんどん組み入れられるストーリー展開は
全く予想していなくてすこぶる満足。

それにしても鹿賀丈史って、この手の役にばっちりはまるな。
料理の鉄人とか。懐かし。

芋と肉

非常にどうでもいい話だが。
芋を食うと屁がたくさん出る。
肉を食うと屁が臭い。
つまり肉で威力を高めて芋で量を増やすと
最強のコンディションを作れるわけだ。
びば肉じゃが。

ダルチザンのジーパンお買い上げ

そんなわけで!
6/10はアメリカヤの日。
しれっとお店に行ってきました。
今日は店内全商品2割引って暴挙に、店の前で小さくガッツポーズ。

さっそくレプリカ売り場でお目当ての一品を手に取り、そのままお買い上げ。
なんと2.3万→1.9万と。安い安い!
うれしそうに持って帰ってきました。悦。

そして、うれしそうなままディティールを解剖。
zentai.jpg
まずシルエット。ちょいと太めです。
糸が21オンスとかなり太くて重くて
他のノンウォッシュの物と比べても生地がゴワゴワしてる。
この存在感がいいね。

ushiro.jpg
後ろから見るとこんな感じ。
色はちょいと濃い目、まあ洗ったらジーパン色になりそうだけど。

akamimi.jpg
お約束の赤耳は、こりゃまた濃い目の強い赤色。

coinpocket.jpg
コインポケットにもしっかり赤耳を使用。
この辺の作りの細かさが嬉しい。

kakusi.jpg
隠しリペッド。
なんと、リペッドにもダルチの刻印入り。

さすがのクオリティで、大満足。
思えばダルチ買うのなんて学生の頃からだから10年ぶり!
懐かしさと変わらぬクオリティに乾杯するしか。
早速水洗い開始~。
ノンウォッシュのジーパンも久々だよ!
どこまで縮みますかねえ。

I,Robot

  • 2005年6月 6日 00:06
  • movie

I,Robotをレンタルで見る。
映画で見たかったんだけど、気がついたら終わっててもうレンタルが出てるんだとか。
最近は本当に早いなあ。
そう言えばアクオス買って以来、初めての映画かも。
いつもえろいのとかえろいのとか、たまに岡村ちゃんとか。

そんなわけで?かなーり期待してたんだけど内容はボチボチでした。
悪くないんだけど、こんなもんかなっと。
ロボット三原則の伏線がいまいち未消化って所、
そして劇中大半が単なるアクション物になっちゃってた所。
テーマや背景は非常に面白いんだけどね、残念しきり。

ダルチザンのジーパン

激しくジーパンが欲しくなってアメリカ屋に行ってみる。
上野上野!
ちなみにアメリカ屋と言えば地元姫路を思い出すけど、多分まったく別の店。
とは言え?品揃えは似通ってて、店員さんとウダウダ言いながら物色してみる。

結局どこのも似たような感じで、一定以上の完成度は維持できていて、
そしてまあその中でも当然ダルチに目が行くわけで。
いわゆるこの手(レプリカ系)の走りブランドって事もあるけど、
それにしてもこの個性、非常に好みだ。
なかでも21オンスの極太生地を使った一品に釘付け!これを買うしか!!

で・・・。購入は少し先にしてみた。
近々セール日があるみたいなので、その時に買い入れるのだ。

武田真治

漢字あってるかな。
久々にめちゃイケ見てたら、武田真治メインで杉田かおると絡むコーナーが。
番組はどうでもいいけど、武田真治がやたらカッコよかった。
まずお台場までバイクで登場。
乗ってるバイクがハーレ。しかもよくいじってるし。
なんつーか、いい年してるんだろうけど、いつまでもカッコいいなあ。
流石といいますか。

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